波かぶり姫 波乗り婆あを目指すの巻

今は波にかぶられていても、いつかは波に乗ったイケイケ(当社比)の婆ちゃんになろう!

6月3日 木曜日

ひゃあ、あっと言う間に6月でやんすね(やんすってどこの言葉なのかしら?)。

 

今日も起きてコーヒー飲んでバナナ食べてからもダラダラして、やっとのことで洗濯機回して干してから、お買い物に行って図書館に寄って帰ってくると、もうお昼過ぎなわけよ。

で、ちょっと本読んで疲れたら小松菜茹でて、また本読んで疲れたら肉豆腐作って、また本読んで疲れたらトマト(と玉ねぎと大葉)のサラダ作って、また本読んで疲れたらお味噌汁(これもお豆腐入り。他に椎茸と葱)作って、また本読んで疲れたら海老と葱と玉ねぎの炒飯作ったらもう日も暮れて8時すぎじゃない?

おろろきました! あっと言う間の一日が積もり積もっての6月3日、その3日もこのようにして過ぎ去ってゆくぅぅう ♪♪♬ 訳だ。

 

いやぁ、ほんと、人間どうせ死ぬのに何で生まれてくるのかのぉ???

その疑問を抱き始めてはや半世紀が過ぎたわけだが、答は今だみつからんちゃい。

今日のお買い物で行ったパン屋さんのパンはどれも美味しかった。何年か前に買った時は値段が高い割にフツーと思ってその後寄り付かなかったお店。最近は都内に行けないから、ご近所で行きつけ(って程でもないけど)の所以外に美味しいところがないかなぁと検索したら、とても好評なコメントが多かったので行ってみたの。

ご近所にこうした美味しいお店があるのは嬉しい。そして美味しいパンを食べていると幸せな気持ちになる。

でも、だからって、この幸せな気持ちが、どうせ死ぬのに生まれてくる理由には、私的にはならないんだよな。